新潟市で新築の木の家を建てたい方、自然素材や木をたっぷり使った夏涼しく、冬は断然暖かい快適な木の家づくりをご提案します。新潟市の新築注文住宅、木の家「雨楽な家」なら光建工にお任せください。

幸せの家づくり研究所 有限会社光建工

パッシブハウス-Passive House-

パッシブハウス外観 パッシブハウス内観

躯体の工夫で自然環境や気候を最大限活用した燃費のいい家

設備機器を充実させるのではなく、躯体の形状設計に工夫を凝らし、さらに断熱・気密性を高めることで、光や風といった自然の力を最大限に活用する省エネハウス

自然の力を最大限に活用する省エネハウス

躯体の形状設計に工夫を凝らしつつも、シンプルでスタイリッシュなデザインとなっています。
エネルギー効率が高く、燃費のいい家が実現。

”燃費のいい家”が実現できるポイント

躯体の工夫
立地環境に合わせて躯体の形状に工夫を凝らし、断熱・気密性をUP。
設計の工夫
夏の光をさえぎる庇の活用や、風を呼び込む設計上の工夫で、設備機器に頼らなくても快適に過ごすことが可能。
全熱交換型第一種換気システム
室内と室外の空気の温度90%まで熱交換をし、換気するシステムは、光熱費削減に高い効果があります。
デザイン
これまで、パッシブハウスというと古くからの日本家屋をイメージさせる建物の多い中、シンプルでスタイリッシュな外観。
太陽光パネル
方流れの屋根で太陽光パネル搭載も可能。
日差しの工夫
2階の全面ルーバーを閉めれば夏の日差しをさえぎられるとともに、開けば冬の日差しをバルコニーの窓から吹き抜けを通して1階のLDKに取り込めます。
設計の工夫
RC壁の一部採用と、2階廊下手摺のタイル壁により、冬の取り込んだ熱を蓄熱する設計手法も採用。
安心の等級
耐震等級3、省エネルギー基準4を標準。
エネルギーの工夫
自然の力を最大限に利用することで、使用するエネルギーを大幅に削減可能。

例えば日射角度を考慮した庇や庇の代わりとなるバルコニーの採用、下越地方の卓越風のような地方ごとの風向き・気候を利用する窓の設置等があり、一般的なスマートハウスよりも、よりエネルギー効率が高く”燃費のいい家”が実現しました。

パッシブデザイン住宅

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